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プロドラチーム実践研修福岡1期生◆最終講◆


他の運送会社様との交流で、運転に対する注意点やモットーを聞けて勉強になった。


基本的にドライバーは個人プレーの意識が強いが、チームワークこそ会社を良くするプロセスのひとつと気づいた。


大事なことかと思うが、少しプレゼンに重きを置きすぎているような気がした。ドライバーのマナー向上とか、その他スキルアップできる内容も取り入れてもらいたい。


今回は代表ドライバー5名の受講でしたが、機会があれば、ドライバー全体への講演もあればいいと思う。


考えていることを実現するためには、具体的な計画が必要であること。また計画を実行するためには、決意・実行力が必要であること。今後はそれを社内・社会に広げていくために熱意が継続的に必要になる。今回それが改めてわかり、それを一緒に行う仲間を得たことは非常に大きい。


>>この時の様子は、物流応援団長山田泰壮のブログでもご覧いただけます。


物流マネージャー実践研修◆最終講◆


<良かったところ・得た成果>学ぶことを習慣化させるためにチーム・グループ全員で課題に取り組むことで意識が高く保てたところ。目的に対して5W2Hで行動計画をつくり、実践していくことで少しずつ結果として現れるところ。


同僚と一緒に参加したことで、研修全体を通して、ともに体感できてよかった。


この研修で気付き学んだことは、自信を持って活発に行動することと、当たり前のようにしなくてはならないことを習慣化することでした。良い仲間とも出会い、今後も継続しておつきあいしていきたいと思います。


仲間の大切さ、人との縁の大切さ、人に気持ちを伝えることの難しさ、自分の未熟さを再確認できた。コーチングで学んだ聞くことの重要性、ベンチマークでいろいろな企業を訪問できたことが良かった。


プロドラチーム実践研修【東京1期生】


プレゼンでの細かい動きなど、自分の癖が出てしまっている。なるべくカンペも見ずに話せるようになりたい。


活動計画を確実に達成することが、習慣化につながりそれが会社のためになる。


しっかり目的をつくることの大切さに気付かされた。また労働時間は長く、休みも少ない、それを言い訳にして行動しきれていない、ということろがある。


自分達の報告やプレゼンが、他社受講者やアドバイザーからどのように見えるのか?伝わっているのか?自分たちは成長しているか?不安な部分がとても大きかった。しかし、皆さまからのフィードバックを頂き、ますます自分たちの取組みを進める必要があり、全社的な課題として改善させなければならないと感じます。当研修メンバーの結束は強くなりました。


また自社内で(当研修への)巻き込みが少ないが、会社の運行管理体制構築を目的としており、ドライバーや管理者の協力が必要不可欠です。あと2ヶ月、社内の巻き込みを意識して課題に取り組みます。


(この受講に対して)まだ少し、やらされ感があります。自分たちから、自分たちがやっているんだ、という気持ちで今後取り組んでいきたい。チームワークはとても良いと思うので、もっともっと良くしていくことが今後の課題です。活動計画も100%が達成ではなく、当たり前にして行きます。


▶プロドラチーム実践研修


7月物流マネジメントセミナー


「目指せ一流営業マン! ~誰でもなれる一流営業マン基礎技術編~」
関空運輸株式会社 井山真也様

(→11月のマネジメントセミナーで、実践編を開催致します。)


私もいろいろな所に営業にでますが、内容に困ることがあります。井山様の話を聞いて、まずは自身の基礎ができて、様々なパターンをお持ちのことに感心しました。また自身のストーリー話を準備し、会話で使用することは勉強になりましたので、私も自分のストーリーを早期作成します。


一流営業マンとはどうゆう人のことをいうのか、その答えをお聞きできたことは大変プラスになりました。


▶物流マネジメントセミナー


プロドライバー1日研修【7月2日開催】


ドライバーとしての意識を再確認、見直すことができました。


会社の一員として何ができるのか?何をやるべきか?おのずと見えてきたように思えます。


入社して魔の6か月~1年の期間がやってきます。最も事故を発生させやすい時期と言われているので、この研修を思い出し乗り越えます。


意識・考え方を変える事ができた。単に事故を減らす、ということではなかったので勉強になった。


今までは21歳だから、など考えている自分もいたことが浅はかだったと思わされた。今後の活動・発言の一つ一つ、会社として関わっていくことを改めて考え、理解、学びをすることができた。


▶プロドライバー1日研修(7月2日の様子)


事故撲滅トレーナー養成講座【名古屋1期生】


アドバイザーがおっしゃった「誤字とかはあってはならない!」という言葉がとても響きました。細かいところへの気遣いや気配り・注意が事故を減らす一つの対策と思います。「これぐらい」という軽い気持ちに気づかせて頂きました。


社内セミナーをするにはもっと練習が必要であり、自分自身が事故撲滅に向けてもっと強く意識をする。


前回、自社で行った社内セミナーは、事前準備が不足していて中断してしまったので、しっかり準備・練習します。


▶事故撲滅トレーナー養成講座


6月物流マネジメントセミナー


「トラック運送業!これだけは押さえておきたい! ~運送業を営むための必要事項及び行政対応のノウハウ~」

特定社会保険労務士 物流コンサルタント 石原清美先生


わかりやすく楽しい講義でした!久しぶりに運行管理の内容など、時間のことも再確認できてよかった。


労務士のユーモアを交え、堅苦しくない石原先生の事例はとても理解できました。行政対応ノウハウをテーマにしたグループディスカッション・発表・質疑応答も有意義でした。


今日のお話しは転ばぬ先の杖でいう「杖」の部分だったと思います。そこも大切なところですが、そういったセミナーはかなり多くあります。物流業に特化し、かなり多くの実際の現場を見て来られている石原さんだからこそ、私が聞きたいものは「転んでいる会社はどんな会社なのか?」「そんな会社がそうなってしまう根本の原因は何なのか?」そしてその逆で「転んでいない会社はどんな会社で、その最大の要因は何か?」その観点を石原さんの主観で良いので聞いてみたい。それを我が業界の経営者が聞くべきだと、わたしは思います。


5月物流マネジメントセミナー


「業界変革!拡大する物流不動産ビジネス展望 ~人材育成が業界発展の鍵となる!~」

イーソーコ株式会社 取締役会長 大谷巌一様


まずは今ある固定観念を捨て、しっかり素直に聞くこと。そしてそれを自社として考えてみる。不動産という一つのツールとして、一番大事なのはそれがお客様にとって、どのようにお役立ち出来るのかをとことん考えてみる。自分たちの強みを活かしたシナジーだと思いました。


大谷会長の頭の回転が速すぎて、話の展開について行くのが必死でした。ある意味、論理トレーニングになりました。話の内容は今まで考えたこともなかったので、なかなか絵が描けませんが、とにかく今のままではダメだということは伝わってきました。


今までいろいろなセミナーを受講しましたが、最も難しい内容で、自身の勉強不足が露骨に表れました。話の中で「物を運ぶ必要がなくなるかもしれない」「運転手が必要ない時代がくるかもしれない」には今後を考える必要性を感じた。


人材不足と言われている物流業界で、何か手を打たないといけませんが、物流不動産という新しい分野の展開が必要であると理解できました。夢のあるお話しも聞かせて頂きました。


>>物流不動産ニュース(イーソーコ様レポート)

http://www.butsuryu-fudosan.com/eventseminar/report-20160511/


事故撲滅トレーナー養成講座◆名古屋1期生【第2講】


道交法の重要性について、知っているようで知らないことや、なんとなく知っているつもりだが説明しろと言われたらできない。プロとしてもっと知識を吸収する。社内で行う模擬研修では、発信するだけでなく、意見をもらいブラッシュアップしていく。映像を使う研修においては、分かりやすい反面、心に残りにくいのでキーワードを使って定着させる。


自社内では交通事故より荷物事故が多いので、交通事故に対する各自の意識が薄い。模擬研修を行い自社内に普及させる。


ドライバーさんから話を引き出す、コーチングの手法を再確認。承認と共感は腑に落ちきました。


事故撲滅トレーナー養成講座◆名古屋1期生【第1講】


事故、という結果よりも、まず、会社側の管理・指導・監督の内容や記録の大切さ。


今まで事故の重大さについて伝えることの難しさを感じていたが、この講習で映像を使用して伝えるという方法がこんなにも効果があるのかと痛感した。


弊社は社員増に付随し事故も増えているので、この研修に参加する目的は事故を減らすこと。


法令関係で気を付けるべきことの再確認ができた。


講義を聞きながら振り返ってみると、事故の原因をどこかでドライバーに押し付けようとしている自分に気付かされます。もちろん、プロアマ問わず、全てのドライバーは安全に運転する責任があるのですが、プロである以上、通り一遍のものでなく、被害事故にも合わない防衛運転という意識が必要です。映像を使った模擬研修を行い、皆の引き出しを増やしていきたい。


物流マネージャー実践研修【第2講】


上西先生の講習で、ドライバーさんに注意・指導を行う際、ありきたりの言葉を掛けても意味がなく、ピンポイントで説明や指摘をすることで、注意の意識の場所が変わることに気付いた。


自分では頑張っているつもりだったが、まだまだ今の目標数はあまいと思った。


4月物流マネジメントセミナー

「売れる営業と売れるサービス~売れる営業が売れるサービスを創り出す~」
総合トラック株式会社 取締役 古賀貴様
「多様性・志本主義~メタル便について~」株式会社大榮 代表取締役 吉田昌弘様


これまでの営業経験1年間の中で、お客様の問題を解決できずにくやしい思いをしたり、うまくいかずに叱られたりなど、あの時どうすればうまくいったのかを、考えるヒントがありました。


常に客先の求めていることを追求する姿勢は、僕には欠けている部分で、改めて考えさせられることが多かった。


物流交通網の構築によって、お客様を路線に引き込み乗せるという話は、今後の活動に対してのヒントになり良かった。


「仲間の数=強みの数」についても、日ごろ頭でわかっていても仲間を増やすことができていない自分にとって、改めて重要性に気づかされた。


リーダーシップ強化実践研修【第6講】


今後、自分が会社でやっていかなければいけないこと、自分の目標設定と、その目標達成のために何をすべきかを学んだ。今以上の活気あふれる会社創りに取り組んでいきます。(大阪4期生)


受講する前は、先のステップを意識していなかったが、受講したことによって明確な目標ができた。(東京2期生)


同じ立場で改善に取り組もうとする同志と巡り合えたことが良かった。(東京2期生)


「成果のでる活発な行動を習慣化する」ことについて多少なりとも身に付いてきたものと感じています。今後、「社風の向上」「業務の改善」「業績の改善」をするために「何をしなければならないのか?=解決すべき課題」が明確になったことが成果。(東京2期生)


社員の成長が見れたことが良かった。(オブザーバー)


応援してくれる人がいるから行動するのではなく、行動し続けることで応援してくれる人がいるということを実感できました。(大阪4期生)


プレゼンテーションとしての内容を相手に伝えることの難しさに気づいた。(24期生)


年間行動計画書の発表時、受講された方々の計画書が、とても分かりやすく具体的だったので驚いた。(オブザーバー)


自分の意志を伝えるためのプレゼンを聞き、どう話せば相手に伝わるかを、各発表者からまたアドバイザーのアドバイスから学ばせて頂きました。(オブザーバー)


研修に参加した管理職の人たちの、自分とは違った見方を沢山聞くことができて勉強になった。(オブザーバー)


3月物流マネジメントセミナー

「ドライバー不足に対するミシュランからの提案~従業員エンゲージメントの向上~」
日本ミシュランタイヤ株式会社のアーバンデリバリープログラム総括マネージャー黒田尚孝様


人材育成は運送業では大きな課題となっていますが、自社の状況を把握して何が一番足りないかを管理側が知り、カイゼンすることで社風も良くなっていくと思う。


ミシュランさんが行う「エンゲージメント調査」の結果について、具体的な他社の事例をスクリーンで見ながら、それに対する評価コメントを聞くことができたのは勉強になった。


ドライバー不足は弊社でも問題になっており、スタッフのモチベーション継続が難しくなっている。「自発的貢献意欲」を上げていけるよう、エンゲージメントの向上に努めたい。


リーダーシップ強化実践研修【第5講】


普段ではやることのないプレゼン発表ができてすごくいい経験になり、自信もついてきたと感じました。やはり人前で話すことは、場数を踏むことが一番だと思います。(東京2期生)


段取り、確認の重要性、課題に対しての取り組む姿勢の大切さに気づいた。(東京2期生)


(自分の課題は)無駄を省くこと。贅肉をそぎ落とすこと。シンプルを目指すこと。レンズの焦点を絞って目的を絞り込むこと。欲張らず、頑固にならない。(東京2期生)


(プレゼンについて)自分では準備をしていた「つもり」でしたが、実際人前に立つと、頭が真っ白になり、何をしゃべっているのか分からなくなってしまった。経験と実践の積み重ねが本当に大事だと感じました。(大阪4期生)


アドバイザー様に頂いたコメントが自分の現状を映し出していたと、それを課題として捉えています。どこかで現実からの逃げの意識が働いていたと、教えて頂いたように感じます。(大阪4期生)


(行動計画の発表で)核のところを指摘され、本人も動揺しているようでした。少しずつ変化があるのですが、爆発的になってくれればと願います。(オブザーバー)


アドバイザーの的を得た意見は勉強になります。(オブザーバー)


1月度物流マネジメントセミナー

「企業事例学習」 桜運輸株式会社 代表取締役 細江社長様

弊社にも女性ドライバーが数名いますが、女性だからこの業務を、という特別な計らいは設けていません。ただもし、今後女性の雇用を増やしていくとしたら、環境の整備は必要不可欠だと感じました。


女性支援プロジェクト立上げの経緯について、様々な困難や迷いもあって、やめてしまおうかなぁと思ってしまうこともある。その正直なお話に、逆に励まされました。古くからの慣習を変えることで辞めていってしまう人が出たとしても、信念を貫かなければいけない。そこにはやはり、働く人たちの安全や幸せ、家族のためにという想いの強さを感じました。


どうすれば(女性の力を)当社に取り込めるかを考えたいと思います。ユニック作業は女性には無理、と考えていることが間違っているのかもしれないと思いました。


参加された皆さまのヒントになれたら嬉しく思うと同時に、「意味」のあることを進行できている自信にもつながると感じました。(桜運輸の社員様)


自社に落とし込めることが有り、本当に参加して良かったです。業界の常識にとらわれないことが必要だと感じました。


リーダーシップ強化実践研修【第2講】

東京2期生(株式会社大榮/吉田社長)


囲炉裏の話を聞き職場の雰囲気と重なった。自分の熱が前に比べて熱くなくなっていて、義務感で部下と接している気がした。


吉田社長の話は素晴らしく。これからの自分のあり方や自社にも取り入れたい内容など、ためになることが多くありました。


考え方の角度・歩幅を少しでも変えると違う世界が見られると聞いて、自分も体感したいと思います。


大阪4期生(株式会社関根エンタープライズ/関根社長)


「失敗は次に生かせば成功である」「夢に日付をつける」「0の乗法」等、気付かされるところが多く、大変ためになりました。


関根社長より元気を頂きました。夢を持ち続け挑戦すれば必ず願いは叶うと信じて挑戦します。


まず自分にビジョンを持つこと、その先に社員と共有できるビジョンを持つこと。ビジョン(目的)を明確にして「必ず出来る」と信じる力が大切をいうことを教えて頂きました。


名古屋24期生(株式会社ライフサポート・エガワ/江川社長)


江川社長の講演から、自分がリーダーとしてやらなければいけないこと、日常の問題に負けず、ビジョンをしっかり持って解決したいと思いました。


運送に若者は来ない、ではなく、どうすれば来たい業界になるかと徹底的に考え、改善や挑戦をされているところを見習いたいと思います。「異端は徹底すると先端になる」という言葉に納得させられました。


プロドライバー研修(出向型)

伝える力(プレゼン)聴く力(コーチング)など、仕事上だけでなく、日常として大切なことを学べた。


今回で3回目の講習会でしたが、プレゼンの発表がレベルアップしていた。


コーチング次第では、発信者(話し手)の態度(話し方)が変わることを学んだ。


12月度のチーム目標では事故0を目指し、点検・指差呼称をして、安全運転をします。


なかなか会うことのできな同僚との会話ができ、いろいろな思いや考えを聴くことが出来ました。


自信とプライドを持って仕事をして欲しい、という言葉に、確かに、その通りだと思いました。すべての仕事に共通することですが、改めて思えば、自信とプライドがなければ良い仕事はできないと感じ、それが交通マナーやモラル、安全運転にもつながると思いました。





リーダーシップ強化実践研修【第1講】

組織づくりで、アドバイザーの方と団長の厳しいアドバイスが的確で心に残りました。これだけで当社の弱みが見えましたが、なにより良かったのは、私自身が強すぎて、周りが遠慮しているのでは?と思えたこと。管理職の二人が、これから積極的になることを楽しみにしています。(オブザーバー参加)


前回受講したこともあって、以前のことを振り返ることができました。自分が受講したときと、また違う雰囲気がありました。(オブザーバー参加)


全て説得ではなく、納得することができるように進行されている点が良かった。(オブザーバー参加)


検収の場にはいろいろな会社の人、個性を持った人が集まります。その中で臆することなく、いかに自分の考えを発信していくかが大事だと思います。(24期生)


毎日現場業務に追われ、できない理由を探して、正当化していると気付いた。(24期生)


自分の課題は人前で一歩出ること。自分に自信をつける事。自社の課題は、社員さんの意識を同じ方法に向けていくこと。(大阪4期生)


社内でドライバーさんと「なあなあ」になっている時もあるので、切り替えをしっかりしていく。(大阪4期生)


模擬=日常ということでしたが、アドバイザーの指摘に、まさに日常での言動に心当たりのあるものでした。(大阪4期生)


リーダーシップ強化実践研修


研修を通じて自分自身の考え方を少し変えることができました。

特に伝える力は、自分らしさを出す事ができました。(大阪3期生修了)

改めて初心に戻り自分と向き合えました(大阪3期生修了)

発言力・コミュニケーション力を学べたことが良かった。(大阪3期生修了)

すばらしい仲間(業界の仲間)が出来て共に成長できた。(大阪3期生修了)

組織運営力や人材の適材適所への配置を学んだ。(大阪3期生修了)

最終講で上司への手紙を書き、弊社社長への手紙を本人の前で読みました。

照れくささも有りましたが、今までの感謝の気持ちを伝えることが出来ました。

これもこの研修がなければ出来ないことでした。(東京1期生修了)

リーダーシップスタイルを考える場だった。(東京1期生修了)

営業としてコーチングとプレゼンテーションを学べたことは非常に大きかった(投稿1期生修了)

手紙などを初めて営業で使用して効果を感じることができた。(東京1期生修了)

価値観の違いから見逃していたことを発見する機会を得られた。(東京1期生修了)

人間関係の大切さに気づき、一人ひとりとちゃんと接するという事、その方法を学んだ。(東京1期生修了)

この5か月間は、とにかく継続することの大切さ、習慣化させる事の大切さを、

肌で感じる日々でした。(東京1期生修了)

目標を必ず達成するために負荷をかけることの必要性を感じた。(東京1期生修了)

会社内での人間関係を大きく向上することができた。(東京1期生修了)



物流マネジメントセミナー


事故再発防止対策の事例、事故0の仕組みを聞けて勉強になった。(10月物流MG)

トラックを使う仕事、運送業、社長業、すべてにおいて、責任の重さ重大さを改めて感じた。(10月MG)

自分に置き換えて聞いた。全ドライバーに聞いて頂きたいと思った。(10月MG)

ドライブレコーダーの映像がちょっとショッキングだったが、ドライバーに見せたい。(10月MG)

実体験からの講義で、具体的に参考にしたいところがあり勉強になった。(10月MG企業)

事故削減と離職率の低下はリンクしている。我が社は離職率が高く、ドライバー不足の

慢性化に悩んでいて、いいヒントになりました。(10月MG企業)

事故の大小について考えさせられた。(10月MG)

ドライバーへの安全教育の大切さを改めて感じた。(10月MG企業)

「また同じドライバーが事故しました。」はよく聞く言葉だが、

ドライバーだけが悪いわけでない、その問題を今後よく考えていきたい。(10月MG企業)